よくあるご質問

バス運行について

延着証明書は発行してもらえますか?

延着証明書は、最寄りのバス営業所にて、お客さまのご依頼に応じまして当該車両の運行データを確認のうえ、概ね10分以上の遅延について発行させていただいております。 なお、バス営業所までお越しいただけない場合には、FAXで延着証明書をお送りすることもできますので、最寄りのバス営業所までご連絡ください。 バス営業所一覧はこちら

ペットを連れてバスに乗れますか?

小型犬、猫、ウサギ、ハムスターなどひざの上で十分抱ける程度の大きさのペットであれば、かごやキャリーバッグなど蓋ができる容器に入れていただいた場合のみご乗車していただけます。
またご乗車の際には、鳴き声やにおいなど、他のお客さまのご迷惑にならないようにご配慮をお願いいたします。他のお客さまへのご迷惑、または運行の支障となると係員が判断した場合は、やむを得ずご乗車をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
身体障がい者のお客さまご自身が、「身体障害者補助犬法」で定められた盲導犬、介助犬、補助犬を連れてご乗車される場合は、一緒にご乗車いただけます。

車内に持ち込める手荷物について制限はありますか?

重量30kg以内 容積0.25㎥以内 長さ2m以内のものに限り、お持ち込みいただけます。
ただし、他のお客さまに対し、危険またはご迷惑となるおそれのある手荷物につきましては、車内への持ち込みをお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。

連絡先について

バス営業所の電話番号を教えてください。

バス営業所の電話番号は、こちらの「バス営業所一覧」をご参照ください。

忘れ物をしました。どこへ問い合せればよいですか?

各営業所にお問い合わせください。
各営業所での取扱いは、届いた日から一定期間保管します。
各営業所の電話番号はこちら

運賃について

高額紙幣の利用はできますか?

運転手はおつりを持っていませんので、高額紙幣(一万円札、五千円札、二千円札)でのお支払いはご遠慮ください。
※バスの運賃箱は、千円札や五百円硬貨が直接投入できる「つり銭方式」を採用しています。
※車内販売カード「回数カード(大人3,000円のみ)、1日乗車券」をご購入される場合は、つり銭がいらないようご用意ください。

バスで使えるカード乗車券にはどのようなものがありますか?

改札機などにタッチするだけで乗車できるICカード、回数カードや1日乗車券などの磁気カード、乗車券と私鉄乗車券や沿線施設の入場券などがセットになったお得な乗車券など、便利でお得な乗車券があります。

バス回数券は何枚つづりでいくらですか?どこで購入できますか?

バス回数券は普通回数券と昼間割引回数券(10時から16時までのご利用に限る)の2種類があります。
バス普通回数券は210円券が23枚つづりで4,100円、110円券が23枚つづりで2,100円です。
バス昼間割引回数券は210円券が14枚つづりで2,100円です。
バス回数券は、定期券発売所、地下鉄駅長室、駅構内売店、バス営業所等で発売しております。
詳しくはこちらの「乗車券・定期券発売所一覧」をご参照ください。

ICOCA、Suica、PASMOなどは、地下鉄・バスで使えますか?

バスでは、ICOCAはもちろんのこと、平成25年3月23日から交通系ICカードの全国相互利用サービスが実施されており、Suica(モバイルSuica含む)、PASMO、Kitaka、manaca、TOICA、はやかけん、nimoca、SUGOCAもご利用可能となっております。
※モバイルSuicaではチャージ等、一部ご利用できない機能がございます。
くわしくは、「PiTaPa以外のICカードの使い方」をご覧ください。

敬老優待乗車証にチャージをしたいのですが、どこですればいいですか?

地下鉄駅の券売機・精算機ならびにバスの車内の運賃箱でチャージしていただけます。
くわしくは「敬老優待乗車証(敬老パス)のご利用方法について」をご覧ください。

バス車内で販売している乗車券を教えてください。

「1日乗車券」、「回数カード(大人3,000円のみ)」を販売しております。
なお、乗車券はバスが停車中にお求めいただきますようお願いいたします。

クレジットカードで定期券を買うことはできますか?

各定期券発売所及び各駅の自動定期券発行機(ピンク色の券売機)においてクレジットカードでの定期券購入が可能です。 ※4ケタの暗証番号の入力が必要です。 こちらの「クレジットカードの取扱いについて」をご参照ください。